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企画展「アスリート展」

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展覧会ディレクターによるギャラリーツアー

展覧会のことをもっと知りたい、より楽しみたい方に。

展覧会の魅力、展示について本展の制作に携わったガイドとともに鑑賞するツアーです。ふるってご参加ください。

日時
2017年3月18日(土)15:00-16:00
2017年4月1日(土)15:00-16:00
2017年4月15日(土)15:00-16:00
2017年5月6日(土)15:00-16:00
2017年5月20日(土)15:00-16:00
場所
21_21 DESIGN SIGHT
出演
緒方壽人、菅 俊一
参加費
無料(ただし、当日の入場券が必要です)
予約
不要

緒方壽人 Hisato Ogata

Takramディレクター/デザインエンジニア
東京大学工学部産業機械工学科卒業。岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)、LEADING EDGE DESIGNを経て、2012年よりTakramに参加。ハードウェア、ソフトウェアを問わず、デザイン、エンジニアリング、アート、サイエンスなど、領域横断的な活動を行う。主な受賞に、2004年グッドデザイン賞、2005年ドイツiFデザイン賞、2012年文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品、2015年グッドデザイン賞特別賞など。21_21 DESIGN SIGHT では企画展「骨展」「"これも自分と認めざるえない"展」「デザインあ展」に参加作家として出展。

菅 俊一 Syunichi Suge

研究者/映像作家/多摩美術大学専任講師
1980年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。人間の知覚能力に基づく新しい表現を研究・開発し、様々なメディアを用いて社会に提案することを活動の主としている。主な仕事に、 NHK Eテレ「2355/0655」、BRUTUS「行動経済学まんが ヘンテコノミクス」、21_21 DESIGN SIGHT企画展「単位展」コンセプトリサーチ、著書に『差分』(共著・美術出版社)、『まなざし』(ボイジャー)。主な受賞にD&AD Yellow Pencilなど。多摩美術大学統合デザイン学科専任講師。